スチレン回転版画

8月22日 夏の一大イベント! 先生たちと図工を楽しもう講座!・・・※正式名称はもっとまじめです。その講師が終わりました!

今年は「回転スチレン版画」 担当の先生に「今年はスチレン版画で!」と言われ 細かい打ち合わせ前に回転で行こうと自分は決めて材料も用意していたら・・・担当先生から回転スチレン版画のお話が・・・

題「抽象表現と回転スチレン版画」

「東京学芸大学 清野先生」の研究の「スチレン回転版画」を参考にさせていただき、自分なりの作品と 抽象表現を小学生にどう伝えるか・・・なかなか・・・抽象表現は伝えられませんが・・・

 

さあ!

青で刷り・・・

黄色で刷り・・・

赤でしめる!

素敵すぎる・・・東京学芸大学、清野先生・・・脱帽です

色々作ってみました。

自分なりに、白と色の割合を考えて、最初から窓を抜き作りました。

 

CLAY BY YESMANで行くと・・・

楽し~!

 

※版画インクは「サクラクレパス水性版画インク」と「アクアメディウム」を使用しないとここまでの発色しません‼

アクアメディウムの量も大事です‼

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です